序盤
お店で遺骨と1日1回交換できるようになったら死に戻りを繰り返す。序盤で必要以上に稼ぐ必要はない

アルテミスの賜物を装備するとHP30になるので死ねやすい。クリア後なら誓約で敵のダメージをあげてもいい

中盤~クリア後
用意するもの

- 魔札(タロットカード)女幻術氏師
- 魔札(タロットカード)運命
- 魔札(タロットカード)英雄
上記をセットすることで、区画報酬をガチャ出来るようになります。英雄は運命を発動させるのに必要。
区画報酬が遺骨・遺灰の場合にガチャすることで、確実にネクタルに変化させることが出来ます。報酬が遺骨・遺灰1つの場合は、2回ガチャ権を使うことが多いが、すぐ拠点に戻るならそれでもいい。
ダンジョンは冥界エレボスがおすすめ。
必要に応じて魔札のランクアップを行い効率を高めましょう。


エレボス周辺で帰還する場合の同時並行
- カオスの領域の素材
- カオスの功徳の達成
- 賜物のRANK3の仕上げ
- 帰還後お店でネクタルを購入
- イベント会話の回収
など
このやり方の最大のメリットは、死に戻りと違ってコストを掛けずに回収できるのと、他の用事の合間に行えることにあります。従って余裕のある周回時にこつこつ行うことで作業感が出ずに進むことが出来ます
親密度の考え方
- ネクタルを贈る
- 贈り続けるとやがてアンブロシアを渡せるようになる
- 拠点のNPCとは温泉や釣り場に誘うこともできる
- イベント会話が渋滞していて親密度の会話がなかなか出てこないこともしばしば。帰還後吹き出しが出ていたら必ず話しかけて消化していく
- 拠点のNPCはアンブロシアを渡せるからといって必ず親密度MAX直前とは限らない
- ダンジョンの奥の方で出会うNPCほど優先度が高い。拠点のNPCは渡そうと思ったらいつでも渡せます
平均的に上げていくのが無難です。例えば2人のNPCを往復するイベントがあった場合、片方は親密度は足りているが、片方はほとんど親密度が上がっていないと、そのために再度何回も周回を余儀なくされます
