冥き根の底で
| 時代 | 古代 |
|---|---|
| ボス | 比留呼 |
| 次 | 1622年江戸 帰還(ゲーム冒頭のシーンへ) |
概要
古代のマップは収集物のトラッカーが無く、クリア後は戦絵巻からの訪問になるのが特徴。
トロフィー的な観点では社(地獄仏)・温泉の発見が必須。特に温泉は個別トロフィー「借日の記憶」にも影響するので確実に入浴しておきましょう

2周目(難易度「将軍の旅路」)では、地獄憑きが2体追加されています

①地獄仏:霊樹の内壁
1つ目の地獄仏に到達。この地獄仏からショートカットエレベーターを3つ繋いで進んでいくイメージ。高速周回の場合、ショートカットに使う動力源を進行に必要なものだけに使用するルートも視野に入る
1つ目の動力源
地獄仏から道なりに進み上に着いたら根を下ると動力源があるので少し戻った装置にはめる(①の社と繋がる)

動力源をはめた装置からすぐの根を進むと宝箱(サムライの遺髪)
2つ目の動力源
1つ目の動力源の落ちていた場所から螺旋状に下っていくと、ぬっぺほふ。さらに下って落下する
雷の玉が発射される装置へ向かって進む
2つある装置の奥のすぐに見にくいが動力源が落ちている。すぐの装置にはめると扉が開く


3つ目の動力源
開いた扉から進むと、中央に亀裂があり、そこから根で2階へ上がれる。動力源が落ちているので拾って同じ部屋の2階へ階段で上がり装置にはめる(宝箱:秘伝書「一撃専心の型」)

4つ目の動力源
2つ目の動力源を拾った扉から直進した部屋の2階にぬりかべ。

ぬりかべから進むと雷玉から裏手へ出られ動力源が落ちている。下へ降り同じ部屋の装置にはめる。
5つ目の動力源
遠くに大型個体が見える。左すぐに動力源(①の社に繋がる)
このエレベーターの途中の木の根に飛び移ると地獄憑きに辿り着く

画像でいうと手前のエレベーターに乗って途中根に飛び移る



6つ目の動力源(大型巨体を倒す)
雷発射装置を直進して進むと1体と思いきや2体出てきた。橋を直進せず右の根から迂回すると裏手に回れる。動力源があり、装置にはめて撃ち殺すのが正攻法な気がします
7つ目の動力源
大型巨体から奥へ進み2階に動力源。すぐ下に落下し装置にはめる
8つ目の動力源
階段を下りていくと動力源と装置
9つ目の動力源
エレベーターを上がると動力源と装置。社①と繋がる
エレベータ途中に根へ飛び移れる場所がある。宝箱のアイコンが表示されていればその方角を見ておこう(ニンジャの遺髪)
10個目の動力源
最下層へ行く
道なりに脇にすぐに温泉。卑弥呼からおしかりを受ける。このシーンを見ておくと今後そのシーンを回想するトロフィー「借日の記憶」の前提となります

広い空間の奥に装置。装置から南東に動力源

②地獄仏:太霊石の間
ボス:比留呼
撃破後、1622年江戸 帰還
