| 処理 | 得られるもの | 施設 |
|---|---|---|
| 武具奉納 | アムリタ・消費アイテム | 社(荷支度) |
| 分解 | 素材 | 鍛冶屋 |
| 魂抜き | 魂合わせ素材 | 鍛冶屋(要クエスト) |
| 売却 | お金 | 魑魅商人 |
| 隠世献上 | 武家報酬 | 松永久秀(平安から) |
仙薬や矢弾のストックがなくなってきたら武具奉納、素材が欲しい場合は分解、金欠になったら売却をします
魂抜きは鍛冶屋のクエスト「強き火を求めて」クリア後に行え、魂合わせに必要な素材を得られるようになります
隠世献上は平安に入ってすぐ久遠の狭間を訪れる松永久秀との武家取引で行います。詳細は以下より
施設の場所

鍛冶屋は浜松城クリア後の久遠の狭間に店を構えています
魑魅商人は今作では商人も兼ねています。鍛冶屋の隣または出先で見かけることもあります

アイテムの希少度
白<黄<青<紫<緑<橙?
| 白 | 数物 |
| 黄 | 名物 |
| 青 | 大名物 |
| 紫 | 最上大名物 |
序盤を除いては、黄(名物)以下は不要でしょう。ただし、揃え装備(シリーズ装備)を集めている場合は、足りない装備箇所が揃うまで白・黄も必要な場合があります
補足:揃え効果の見方
揃え装備でL2+十字キー左で切り替え

3つの赤備え大将を装備しているので、3つ揃え効果が発動しているのがわかります

自動処分設定
仁王シリーズはアイテムの処理をいかにスムーズにするかというのが重要になります。
メニュー>システム(一番右)>ゲーム設定>6頁

自動処分は武具奉納・売却・分解から選ぶことができ、基本どのような処理をするか選んでおくことができます。私の場合は、武具奉納を自動処理にし希少度の高い物は自分で分解を選んで処理をします。お金が足りない場合、自動処理時の通知(リスト)にしておけば、自動処理時にキャンセルが効くので余剰品を髑髏商人に持っていきます。
不要装備の自動処分
無効・武具奉納・売却・分解から選べる

自動処分時の通知
簡易通知・リストから選べる
簡易通知にした場合、有無を言わせず処理されるので最初はリストがいいでしょう
自動処分する装備の希少度
最初は名物以下がいいかなと思います。ただし、揃え装備を集めている場合、個別にロックをしておくようにしましょう

手動での処理
私の場合、所持品はレベル順(R3)にしています。装備品はレベルが高く希少度が高いものを装備したい。

青(大名物)でレベルの低い物は処分してもいいでしょう。武具奉納(社)や分解画面(鍛冶屋)で補助機能(optionボタン)を押すと「条件を設定して一括チェック」というのがあります

自分の現装備が15レベルくらいの場合、10レベル以下は不要なら以下の設定で実行すると一括チェックされ手動で処理できます。

【注意点】
分解は武器・防具だけですが、武具奉納は小物(アクセサリー)も含まれるので、序盤は青(大名物)の小物でも使用する可能性が高いので注意してください
武器の愛用度
武器には愛用度があり、愛用度が高くなると攻撃力が上がっていきます。また武具奉納時のアムリタ量(経験値)も増えます

希少度により愛用度の上限が高くなるので、それだけ伸びしろが違うというわけです
アイテムの自動取得
ゲーム設定>5頁
フィールドのアイテムの自動取得をゲーム設定から変更できます
自動取得を有効にした場合、ドロップアイテムを触れるだけで取得となりますが、私はボタンを押して拾いたいというのと、何を拾ったか確認したいので自動取得にはしていませんが、お好みで設定するといいでしょう。希少度以下は自動取得という設定もできます
