
トロフィー難易度
D 20点 簡単
所要時間
D 25時間
2024年8月にPSplusゲームカタログ入り
要領が分かっている場合15時間でトロコン出来る



セーブデータ移行・共有
PS4/PS5でのセーブデータ移行・トロフィーの共有はできません
プラチナまでの道のり
ストーリー・サイドミッションで指定されたアイテムの納品を繰り返し進めていく。チュートリアルもしっかりしていて分かりやすいのも特徴
ゲームは見下ろし視点のアクション

概要
基本的にメインストーリーを中心に進めていけばよい。拠点と街との往復を繰り返すので、どこで何の素材が売っているのか、取れるのかを把握すると効率的。
アーク市街地で売っている(拾える)「革のきれはし」「有刺鉄線」はクリア後多く使うので見かけたらストックしておこう。
最終的に全てのクラフトアイテムを作るトロフィーがあるので、素材や作った武器は売らずに取っておくことをお勧めします。下位武器は上位の武器を作る際にも必要になってきます
時限要素
ありません
序盤のアドバイス

画像の1の顔の赤い部分はゾンビ度を表す。ゾンビ度がある状態ではL1+✕▢△などの必殺技が使えるが、使用するたびにゲージが減っていき人間寄りになっていく。完全に人間になると大幅にペナルティを受けるので注意。
画像の2の上は体力・下はスタミナで、円ゲージの量に応じて睡眠した次の日の最大体力・スタミナが決まる。体力はネズミなどの食料を、スタミナは汚水などの水分を取ることで回復する。拠点に固定で汚水と変色したネズミが拾えるので毎朝拾ってからスタートしよう
- L3でダッシュできる
- オプションでデモスキップON
- 倉庫を作る:上位の大倉庫も作れるようになったらすぐにでも作ろう
- 倉庫内の素材はクラフト時に反映されるので、いちいち所持品に移す必要はない
中盤以降意識すること
ワープハンドを常備:バラバラの死体×ゾンボーン
ワープハンド(ファストトラベル)を常備することで時短で進めていきましょう。バラバラの死体は人間の敵をナイフなどの斬撃系で倒した時に死体から出やすい。ゾンボーンはゾンビからドロップ、持ち帰って倉庫に入れておこう

戦闘アドバイス
- 序盤はナイフが扱いやすい
- 終盤はバーノンのハンマーがおすすめ
- L1+✕の攻撃で最後まで行ける
- ゾンビゲージはミートなどのアイテムで確保
- 吹き飛ばされて起き上がった数秒は無敵なので、メニューを開いたり強引に攻撃できる
トロフィーチャート
- 本編クリアを目指す
- 掲示板は同じものが定期的に出てくるので必要素材だけ所持品に持っておくことですぐに完了できるのでおすすめ。難しいものはやる必要がない
- 街の人のサイドミッションも無理に行う必要がないが、バーノン・ジェシー・DJゼットの連続ミッションは最後まで完了する必要があります
- 敵を倒していくだけでもスキルポイントは貯まる。本格的には死界に到達してからでよい
- 本編クリア後、金策と黄金の種集めと全てのクラフトアイテムを製作するトロフィーのための素材を集める
- 死界の最奥で黄金の種を集める
- 死界の素材は高く売れるので金策も同時並行する。素材としても使うのでストックも必要
- マルゲ・リータのミッションを完了(これにより黄金の種を使ったレシピをスキルツリーから習得できる)
- バーノンの連続ミッションの最後に自宅改装のため100万必要になる
- 黄金の素材から改装した自宅内で黄金料理を作る
個別トロフィー
レビュー
人間とゾンビのハーフの主人公が荒廃した世界で生き抜くゾンビサバイバルアクション。獲得した素材からアイテムを生み出し活用・納品していくだけのものだが、徐々に行動範囲や効率が上がっていく楽しさは感じられる。アクション自体を期待してプレイされる人より、クラフトを楽しめる人の方が向いている作品。
クラフト(モノづくり)が主体だけあってそのシステム回りは良くできています。倉庫内のアイテムも製作時にカウントされたり、素材の使い道の分かりやすさは親切。加えてチュートリアルが非常にわかりやすい。
ボリューム的には少なくB級感はあるものの、遊んでみようかなと思える作品ではあります。拠点のグラフィックと作り込みがあればより良かったかなと思います
戦闘 65 戦闘はおまけ
ストーリー 76 荒廃世界のサバイバル
グラフィック 60 メニューなどは見やすい
クラフト 85 システム回りがしっかりしている
キャラクター 59 ストーリー部分はボイスあり
スコア 69


